今日は、2022-2023年にAKPで勉強したセバスチャン・ジェイコブスさん(Colby大学卒)が顔を見せてくれました。この春から働き始めるそうです。
髪が伸びて、イメージが変わったね!
今日は、2025春学期初めての同志社生とのディスカッションでした。直近のクラスで読んだ記事に関連し、「誤解しやすい・されやすい日本語」「この頃使われるようになってきた新しい表現」などを中心に話し合いました。
初めは少し不安げだった留学生たちも授業時間の終わり頃には、にこやかな笑顔を見せながら話し合っていました。授業後には連絡先を交換するなどしていたので、授業をきっかけに交流が続けられるといいと思います。日本語ボランティアのみなさん、寒い中、足を運んでくださり、ありがとうございました!
今日は、今学期第1回目の関西弁講座がありました。教師は京都アメリカ大学コンソーシアム(KCJS)の西俣先生です。
今日、大山クラスでは、同志社生を招いて、ディスカッションを行いました。
トピックは「方言」です。同志社の学生は関西圏の学生だったので、AKPの学生は、どんな時に共通語を使って、どんな時に関西弁を使うか、とか、クラスで読んだ読み物から、地域や世代によって使う言葉は違うかなど、いろいろ質問をしていました。